サムサフィの社長の政田直典さんは
僕が一番尊敬する僕の心の兄貴です
僕に小売とは 店舗とは 店売りとは 企画とは 商売とは
すべて教えてくれた兄貴です
僕は政田兄貴の出会いがなければ 今の自分はいません
政田さんに出あった頃の僕は 30歳ぐらいでした
西も東もわからず とりあえず バイトしながら商売をしてました
兄貴はその僕を見て すかさず 今の言葉で言う 駄目出しをしてくれました
店の営業時は 店に書いていない
何を売りたくて 将来どういう風な大人になりたいのか
ばかすか 言ってくれました
当時 親父が死んで 同情で商売をしていた僕に そろそろ一人立ちしろと聞こえました
兄貴とその後15年の付き合いが始まります
兄貴に 携帯電話の販売を教わりました
兄貴の店で カーナビの 展示販売もさせていただきました
兄貴と酒を飲み はたまた お互いの店の改装も兄貴とともに 汗を流しました
兄貴は 必ず なんか出してきます その難題に答えられない僕がいました
兄貴は いつも 利害関係なく 僕に 案件を投げかけます
兄貴といると いること事体が楽しかった
ばーちゃんの 通夜葬儀の受付も 兄貴は 黙って引きうけてくれました
兄貴 ありがとう この続きは まだまだ 書きますからね 書く内容は
兄貴がの口癖 千度万度ありますから
これはあくまでも パート1です では兄貴 この続きは今度
兄貴ありがとう